赤羽でキャバ嬢やるなら知りたい!赤羽駅のキャバクラや街の特徴

赤羽でキャバ嬢やるなら知りたい!赤羽駅のキャバクラや街の特徴

アクセスが良い赤羽駅

赤羽駅には、JR埼京線・JR京浜東北線・JR東北本線(宇都宮線)・JR高崎線・JR湘南新宿ラインの5つの路線が乗り入れしています。
JR埼京線を使えば池袋駅までわずか8分、渋谷駅まで14分で到着。
JR京浜東北線を利用すれば東京駅まで24分なので、そこから新幹線に乗り換えも楽々。
赤羽駅は主要駅なので、快速や通勤快速も停車し移動もスムーズ。
乗降客数が多いので駅内は混雑しますが、都内の主要駅に約30分以内に移動できる点はかなりのメリットになります。

アクセスの良い赤羽駅には、多くの方が集まってきます。
地元の方はもちろん観光客や出張中の会社員など生活の足だけでなく観光やビジネスのために駅を利用する方もかなりいて、一日に10万人近くの方が駅構内を行き来しているのです。

アクセスの良い赤羽駅周辺は商業施設もかなり多く、東口には赤羽スズラン通り商店街と赤羽一番街商店街があり買い物には不自由しません。
駅構内にもエキュート赤羽、駅の外にはイトーヨーカドーや西友、ダイエー・イオンフードスタイルなど大型の商業施設があり「買い物がとても便利」と多くの方が利用しています。

飲み屋が多い

赤羽駅には呑兵衛が多いとは聞きますが、それはなぜでしょうか?
実は赤羽駅周辺には飲み屋が多く「せんべろ(千円でべろべろ)」としても有名です。
とくに東口にある赤羽一番街商店街には、有名な居酒屋が多く、ハイボールや焼酎、サワー、果実酒が1杯280円、やきとんが1本80円と信じられない安さ。

せんべろと言う言葉の通り、1000円出せばお酒とおつまみでべろべろに酔っ払える大衆酒場が多いんです。
だから赤羽駅には昼間っから酔っ払った方がふらふらしているんですね。

歓楽街も多くその中にキャバクラがある

画像引用元:https://ameblo.jp/improvviso/entry-10822432852.html

赤羽駅東口を出ると駅の正面一帯が歓楽街になっています。
ここに集まるビルにはパチンコ店(景品交換所)・居酒屋・サウナ・フィリピンパブ・スナック・キャバクラなど様々なお店が入居しています。

キャバクラもこれらビルに入居しているので、歓楽街のビルの中にキャバクラがある…と言うイメージですね。
昼間は小学生が行き来しているらしいので治安がとても悪い場所、と言うわけではないので誤解しないでくださいね。
夜はパトカーが巡回していますし人も多く街灯もあちこちにあるので、歓楽街だからと言って治安が悪くて住めないような場所ではありません。

赤羽の場合は駅からだいたい徒歩5分圏内にキャバクラが密集しているので、勤務がしやすいのは大きなメリットです。
終電に間に合わない時はお店の車で自宅まで送ってもらえるので、心配な方は入店前に送りの事を良く聞いておいてくださいね。

もし赤羽でのナイトワークに興味があったり働きたいと思っている方は、多くのキャバ店舗を運営しているアローズグループのサイトをチェックしてみると良いでしょう。