赤羽の熟女キャバクラの客層について

赤羽の熟女キャバクラの客層について

ターミナル駅赤羽では客層も幅広い

赤羽駅には現在、京浜東北線・高崎線・宇都宮線・湘南新宿ライン・埼京線が乗り入れしており、駅から外に出ることなく乗り換えが出来る点でとても便利の良い駅と言われています。
埼京線や湘南新宿ラインを利用すれば都内の池袋や新宿、渋谷への移動もスムーズで、そこから地下鉄に乗り換えも便利です。
赤羽に住んでいる方は揃って「交通の便が良い」と言われますが、都内への移動がとてもスムーズな所が魅力なんですね。もちろん埼玉方面への移動も楽々です。

ターミナル駅・赤羽の一日の乗降客数は約94,000人。JR東日本の駅の中では第47位です。(2016年)
一日に10万人近くの方々が利用しているのですから、駅周辺も大変な賑わいです。

毎日たくさんの方が赤羽駅を利用すると言う事で、駅ナカ商業施設「エキュート赤羽」や赤羽駅高架下のショッピングセンターが「ビーンズテラス」としてリニューアルオープン。
他にもイトーヨーカ堂、ダイエー、西友など大規模店もあり買い物にはとても便利な立地です。
赤羽駅のキャバクラや街の特徴でも、赤羽駅や周辺の施設について解説しています。合わせてご覧になってください。

駅に活気があるため、駅近くにある熟キャバも連日たくさんのお客さんが来られますね。
熟キャバの主な客層はやはり会社勤めの方。
会社帰りに一杯飲んで帰宅したいと言う方が多く訪れます。地元のお客様とも言えますね。
会社の社長や役員の方も普通に来店されます。

他にも観光客、出張先でちょっと飲みたい方も来店されます。
定期的に赤羽に出張される方は「出張中、また来たよ」なんて言って、固定客として寄ってくださる事も。
地方に行くと熟キャバ自体が珍しいので、地方からのお客様も時々いらっしゃいます。客層のメインは中高年の会社員の方ですね。

比較的落ち着いたお客さんが多い

熟キャバのキャストが30~50代なので、どうしても顧客の年齢層も上がってしまいます。
20代の顧客が来ないわけではないのですが、やはり少ないです。
顧客のメインの年齢層はやはり40~60代なので、店内は比較的落ち着いた雰囲気です。

店内にはカラオケもあったのですが、顧客の年齢層を反映してか「3年目の浮気」とか「男と女のラブゲーム」など昭和のデュエット曲が多かったですね。
あとは松山千春さんや井上陽水さん、村下孝蔵さん、南こうせつさんが好きなお客様が多かったかなと思います。
今の10代・20代の女の子に「村下孝蔵さん知ってますか?」って言っても分からないですよね。

こんな感じなので、お店は割と和気あいあい。
酔ってキャストに一気飲みさせたり支払いで「お金がない」と言って揉めるような事は、記憶する限り一切ありませんでしたよ。